


対話でひらく
自分の実験室
Policy
私たちの想い
生きにくさに寄り添う、あたたかな実験室
人間関係、子育て、過去のトラウマ、不登校やひきこもり、一人で抱えるには重たすぎるものです。その苦しみは本人ですら理解できないほどの複雑な要素が絡み合っています。
「自認ほーむラボっと♪」では、そうした心のモヤモヤにそっと寄り添い、対話を通して少しずつ軽やかな毎日を通り戻していけるようサポートをします。
認知のズレをやわらかく整え、子どもたちから大人まで自分らしく生きられるようになるためのお手伝いをしたい。そんな想いからこの実験室がスタートしました。
生きにくさに寄り添う、
あたたかな実験室

Point
カウンセリングの特徴・強み
異なる価値観との対話で生まれる“気づき”の連鎖と化学反応
「自認ホームラボっと♪」では、あらかじめ正解を押し付けるような
カウンセリングは行いません。
大切にしているのは、さまざまな価値観との出会いと、
それによって生まれる“気づき”の瞬間。
私たちは、対話を通じてクライアントの内面にそっと光をあて、
その人なりの答えにたどり着けるよう導いていきます。
試行錯誤を恐れず、“実験”として関わり続ける姿勢こそが、
自己自認という深い理解につながっていくのです。
「自認ホームラボっと♪」では、
あらかじめ正解を押し付けるような
カウンセリングは行いません。
大切にしているのは、
さまざまな価値観との出会いと、
それによって生まれる“気づき”の瞬間。
私たちは、対話を通じて
クライアントの内面にそっと光をあて、
その人なりの答えにたどり着けるよう
導いていきます。
試行錯誤を恐れず、“実験”として
関わり続ける姿勢こそが、
自己自認という深い理解につながっていくのです。
「自認ほーむラボっと♪」では、あらかじめ正解を押し付けるようなカウンセリングは行いません。
大切にしているのは、さまざまな価値観との出会いと、それによって生まれる“気づき”の瞬間。
私たちは、対話を通じてクライアントの内面にそっと光をあて、その人なりの答えにたどり着けるよう導いていきます。
試行錯誤を恐れず、“実験”として関わり続ける姿勢こそが、自己自認という深い理解につながっていくのです。

子どもの目線で、気持ちをまるごと受けとめる力
子どもの目線で、気持ちを
まるごと受けとめる力
保育士としての長年の経験を活かし、子どもたちと同じ目線で向き合う力が私の強みです。
表情の変化やちょっとした態度、声のトーンなど、小さなサインを見逃さずに受けとめ、言葉にできない感情に寄り添います。まるで心の翻訳者のように、相手の思いをやさしく読み解き、安心できる対話を育んでいきます。

童心を忘れず、遊びの中から育む信頼関係
童心を忘れず、遊びの中から
育む信頼関係
カードゲームやアーケードゲームといった「遊び」を通じて子どもたちとの信頼関係を築いてきた経験もある私は、大人でありながらいつでも子どもの目線で楽しむ“童心”を持ち続けています。
共に遊び、笑い合う時間の中で、自然と心の扉がひらかれ、本音を話せる関係性が生まれていきます。

資格保有カウンセラー
による安心感
カウンセラーはJAPDのメンタル心理カウンセラー資格、不登校専門カウンセラー資格を持った”こころ”の専門家です。

